心配なのが自己採取による不安。
子宮頸がん検診では子宮頸部の細胞を正確に採取しなければいけませんが、
自己採取の場合、必ずしもうまく細胞をとることができません。
でも!
当社が採用している「加藤式」器具なら安心です。
初心者でも簡単・確実に自己採取していただけるように、見つけ出したスグレものです。
これで病院にいって恥ずかしい思いをしなくても大丈夫!
採取部分の太さや弾力がまったく違い、多くの細胞を簡単に採取できる「加藤式自己擦過法器具」を採用。
子宮頸がん検査の信頼性が大幅にアップします。
他社が使用している子宮頸がん検診用の自己採取器具と、加藤式自己擦過法器具の違いは、器具を比べてみると分かりますが、採取する部分の太さや素材、弾力が全く違います。
(右記写真参照)
これにより、一般的な子宮頸がん検診用自己採取器具に比べ、膣内の細胞がより多く採取できるため、細胞の異型性(癌の前段階)の見逃しを防ぐことが可能なのです。 また、採取した細胞は固定液で固定されるので、約2週間位保存が可能です。
写真上:加藤式 下:一般的な採取器具

左:加藤式器具 中央:一般 右:採取前の状態
上記写真は、試験管を女性の膣内粘膜に例えて、内側に乳液状のものを塗布したものです。
写真を見て分かるように、一般的な器具を使って試験管内を擦過したもの(写真上)は乳液状のものはほとんど採取できていないのに比べて、加藤式器具を使って擦過したもの(写真下)は全体的に均等に、確実に、採取されています。
少ない細胞しか採取できなければ当然疑いのある細胞の採取量も少なくなるわけです。
膣内の各部位からより多くの細胞を採取することにより、疑わしい細胞を見つける確立が高くなります。
つまり、子宮頸がん検診においては、加藤式擦過器具を使用することで、医師の直接採取法にもっとも近い成績をあげることがでると言えます。
左記写真は、試験管を女性の膣内粘膜に例えて、内側に乳液状のものを塗布したものです。
医療機器承認番号
(53B)第1180号
子宮頸がん検査・検診用「加藤式自己擦過法器具」は開発されて以来25余年を経ています。
国内の検査機関、病院、診療所、検査センター、各企業の健保組合はもとより、国外でも、東南アジア地区で利用され、数々の子宮頸がんの早期発見に役に立っています。

◎性病検査キットSTD-12(女性用)
21,000円(税込み)
クラミジア、淋病、トリコモナス、カンジダ、梅毒、HIV、B型肝炎、C型肝炎、HPV、子宮頸がん、クラミジア(のど)、淋病(のど)
◎性病検査キットSTD-10(女性用)
19,950円(税込み)
クラミジア、淋病、トリコモナス、カンジダ、梅毒、HIV、B型肝炎、C型肝炎、HPV、子宮頸がん